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2012年9月8日ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展にて震災後の建築の可能性を問う

ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展にて

 

日本館が“パヴィリオン賞(金獅子賞)”受賞したそうです。

 

 

 日本館の展示風景。

 

 

今年の日本館の展示は、「ここに、建築は、可能か」と題し、

コミッショナー伊東豊雄氏および、

 

参加作家の乾久美子、藤本壮介、平田晃久、畠山直哉氏とともに

 

東日本大震災で被害を受けた陸前高田に

 

被災者などが集まれる集会場「みんなの家」の建設を巡るドキュメントを提示。

 

震災後の建築の可能性を問う内容となっています。

 

この展示は帰国後ぜひ観たいですね。 

 

 

 

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